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ちょっと用があったので、実家へ帰ったら
出迎えてくれて煩いくらいに付きまとってくれたりゅーちゃん。

で、「よしよし。かわゆいのう。」と
お気に入りのご飯(カリカリ)をあげたら
ふんふんっと匂いを嗅いでからゆっくりと食べ始めました。

で、満足したらそれからはもうツレなくて。。。。

私:「りゅーちゃーん」


私:「りゅーちゃん♪」


私:「かわいいりゅーちゃ~ん(>▽<)」


私「りゅーのすっけくん☆」←しつこいw


私「りゅーーーーちゃぁあーんヽ( ̄▽ ̄)/」←かなりしつこいw

おっ!こっち向いてくれるかな♪
んん?!なんか出てるんですけど。。。。

私「りゅーちゃん。それなあに?」

ぷぷっ(;⌒▽⌒)σぶっさいくな顔~~。はい一枚いただきました。

ごめんごめん、キレイキレイしてる最中やったんやね。
私「りゅーちゃんはいっつもシルクのような手触りで綺麗やねー」


りゅー「ふん。今のちゃんと聞こえとったで。絶対顔上げたらへんもんね」
とでもいうような変顔なりゅーちゃんが(≧σ≦)

そして隠れるように去っていきました。やーん。

それでもママンはいつでも愛してるよー(o ̄∇ ̄o)
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2008.10.05 
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